あるある知恵袋

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【職場の嫌いな人の対応】辞めさせるおまじないが有効でした

      2017/06/24


嫌いな人を辞めさせるおまじない

職場に、嫌いな人は付き物です。

誰にでも、最低1人は嫌いな人がいるものです。

努力をしても好きになれない場合、職場を辞めて貰うのが手っ取り早いと思います。

今回は、嫌いな人を辞めさせるおまじないを教えます。

やり方は簡単です。

まずは、試してみてください。

呪いではありませんよ(笑)

嫌いな人を辞めさせるおまじない

(1~5の手順で進めてください)

1.嫌いな人をイメージします。

2.自分と繋がっている糸を確認します。人間関係の糸です。

3.イメージのハサミで、この糸を「プッツン」と切ってしまいます。

4.自分と切り離された嫌いな人を、遠く彼方へ蹴り飛ばしてください。

5.嫌な人との縁が切れて、嫌な人が、宇宙の彼方へ飛んでいくのをイメージをします。

そして、「貴方との学びは、もう終わりにするわ(^^♪さようなら(^^♪」と心の中で言います。

「永久にさようなら」と声に出しても良いです。

以上

このおまじないを寝る前に実践してください。

1週間ほど続ければ、効果を感じると思います。

何か変化を感じると思います。

それでも、嫌いな人が職場を辞めない場合、貴方と嫌いな人とは腐れ縁で結ばれています。

その場合は、腐れ縁をぶち切ってから、嫌いは人を吹き飛ばすことが必要です。

そのおまじないのやり方も紹介します。

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腐れ縁をぶち切る方法

仕事をしていると「この人とは、どうやっても気が合わない…」と思うことがあります。

人間には、誰しも好きな人と嫌いな人が絶対に存在します。

全員を好き、全員と仲良くできれば良いですが、絶対無理です。

しかし、仕事をしていると、そんなことを言っているわけにもいかず、無理でも仕事をする必要があります。

無視するわけにも行きません。

度々嫌な思いをすることがあります。

そういう人が必ず存在します。強力な腐れ縁です。

強力な腐れ縁の場合は、無理に切ろうとすると逆効果です。

おまじないをかけるだけでは無理です。

根本的に解決する必要があります。

どうするかというと、まず、相手の存在意義を知ることです。

全てのものは自分が引き寄せています。

引き寄せの法則が働いています。

ここを腑に落としてください。

嫌いな人も、意味があり引き寄せています。

なので、嫌いな人の存在意義を知り、それごと縁を切ることがポイントです。

存在意義が分かれば、その人との縁も消えます。

根こそぎ掃除するわけです。

私の場合の嫌いな上司の存在意義

私の場合、職場に嫌いな上司がいました。

すぐに人を批判するので、大嫌いでした。

文句を言われるたびに、ストレスが溜まり、ノイローゼになるところでした。

そして、批判する人の対策をネットで調べてみました。

すると、

「自分の非は非で認めて、しっかりと主張をすることが大切です。」

と書かれていました。

そして、それを実践したら、だんだんと上司の態度も代わり、そんなに嫌でもなくなりました。

私は争いごとが嫌いで、自分の主張をしないで生きて来ましたが、この人のお陰で、「主張することの大切さ」を学びました。

これが、嫌いな上司の存在意義でした。

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嫌いな人の存在意義を知る方法

まず、自分を変えることから始めます。

「●●さんは嫌い…」という思いをいったん横に置きます。「嫌い」という気持ちが強いと、その人の存在意義が分かりません。

そして、「嫌いな人はいるものだ」と強く思ってください。

嫌いな人を意識すれば、自分が辛くなるだけです。

「嫌いな人はいるものだ」と開き直りましょう。

地球には60億人もの人がいます。嫌いな人がいて当然です。

その人を他の人が好きといっている場合などは、とても悩むことになりますが、とにかく、「嫌いな人はいるものだ」と思いましょう。

人それぞれ、嫌いなタイプが違っているので、ほかの人が見ていい人と思う人でも嫌いと思うことは当然あります。

そうすることで、この人への異常な感情が一端消えて、存在意義が見えて来ます。

「無理に仲良くならなくても良い」と思うと楽です

さらに、「無理に仲良くならなくても良い」と思うと楽です

「嫌い…」と思っていると、「その人と仲良くしないといけない」と思うことがあります。

「努力をすることも必要か」と思うこともありますね。

しかし、その努力をすることに、どれだけ神経を使うのかと思うと、疲れます。

だから、無理に仲良くなる必要はないのです。

嫌いということを、余計に増強させることになります。

そのままいることで十分です。

職場の中で無理に話をする必要もないし、話しかける必要もありません。

仕事を通じてはきちんとする

仕事のことについては、きちんとすることです。

仕事を台無しにすれば、余計なトラブルが起き、余計に嫌いになります。

なので、一緒に仕事をする時は、仕事をする時だけのパートナーと思うようにします。

お給料ももらっているので、仕事をきちんとこなすことです。

嫌いなので、話をすることができないというのは、社会人として失格です。

仕事をきちんとこなすことで、嫌いな人との縁が切れることもあります。

もしも、その時に、嫌な感じで応対をされても気にしません。

気にしなくていいのです。

仕事は仕事として、しっかりやりましょう。

相手を受け入れて、自分の主張をする

しかし、対立を避けてはいけません。

相手の意見を受け入れた上で、自分の意見はしっかりと言葉にしましょう。

主張をしっかりすることが重要です。

感情的にならずに、自分の意見を伝えることが大切です。

雨降って地が固まるとも言います。

もしかしたら、誤解が解けて、仕事を通じて、奇跡的に仲良くなることもあるかも知れません。

それは、その人の意外なところも観ることができるからです。

その時、「おや?」と言う、複雑な感情になります。

その後に、そんなに嫌いではないかもと思うこともあります。

それはそれでとても良いことです。

素晴らしいことですね。

そのときは、自分の気持ちに素直になりましょう。

きっと、相手の人も素直に接してくると思います。

相手を気にしないこと、そして、存在意義をみてみることをしてみると良いと思います。

職場の嫌いな人を辞めさせるおまじない

自分が努力した上で、どうしても嫌いな場合は、究極のおなじないを使います。

その、「職場の嫌いな人の究極のおまじない」を紹介します。

但し、その人を一方的に嫌っていると効果を感じません。

今、相手を気にせずに、存在意義を知って、実行してみてください。

職場の嫌いな人の究極のおまじない

(1~8の手順で進めてください)

1.嫌いは人をイメージします。

2.縄でしばり、ぼこぼこにします。

3.そして、小型のロケットをイメージし、そこに縛り付けます。

4.嫌いな人をロケットで飛ばし、そこへバズーカ砲をぶち込みます。

5.バズーカ砲で嫌いな人を、こっぱみじんにします。

6.「あばよ!!」と一言いいます。

7.そして、小さな紙に相手の名前を書きます。

8.ライターと灰皿を準備し、その紙を燃やして浄化します。

以上

このおまじないも、寝る前に最低1週間に続けましょう。最高に効きますよ。

相手への邪心も、相手の邪心も燃えて浄化されます。

炎をみるとスッキリした気分になると思います。

私も体験済みです。

だだし、火の元には気を付けてください。

まとめ

人生において、気の合わない人は存在します。

人間関係を良くしようと努力しても無駄な場合があります。

その時、どうにかしようと悩まないでください。

嫌いな人は、嫌いのままで良いと思います。

好きにならなくとも良いので、「そういう人もいる」と相手の存在を受け入れましょう。

「そういう人もいる…。私には関係ない。」と思えば良いだけです。

但し、何か対立する場面があれば、自分の言い分はしっかりと言いましょう。

言いたいことを呑み込めば、ストレスが溜まるだけです。

主張はしっかりとすることです。

そして、「嫌いな人を辞めさせるおまじない」を試してみてください。

あとは、「時間が解決してくれる」と思うことも大事ですね。

時間の経過とともに、そんな事はどうでも良い、そんな風に思えることもあります。

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